R4

皆さんお久しぶりです。
相変わらず不定期更新だらだら生活でやっています。

サーセンw

申し訳ない

さて、本題ですが、
最近はもっぱらPS3をやっています
私は車が大大好きなので、GT5RR7などのPS3の中でも有名なレースゲーをやっています
しかし!私はもっと面白いレースゲームを見つけました!

そのレースゲームとは、R4です!

……………。

なにぃ?PS3じゃないだってぇ?

img_979888_27658635_0.jpg

気にするな!

とりあえずさっきのPS3の振りはは関係ありませんw
今日はR4について説明したいと思います。

それでは説明を始めたいと思います!


①ソフトを買ってください。

                    ~終了~

それではさようなら!w



リアルでめんどくさいw

気が向いたら更新しますw

なんか生活

みなさんこんにちわ

最近東京に雪がふりました。
雪って食べれるらしいですね。でもよく噛まないとダメとか(笑)

でも今日は自分が「雪食ったぞおおおおおおおお!!!」
という話ではありません。

なんの話かというとですね・・・。
モッドネーションというゲームなんですが、
色々とすごいですwどこら辺がすごいかというと、

・カート
・人(モッド)
・コース

この3つを自分で作れちゃいます。
いや~
やってて楽しいですよね(^ω^ )
特にカートなんかは・・・

で、いまカートを製作しているのですが、
wipEout HDという配信のみのPS3ゲームに出てくる、"Feiser(フェイザー)"という機体のペイントを製作しています。

今度また更新したときに詳しく書きます。

ではノシ

∞ ~インフィニティ~ LAP6 本戦

予選は思っていたよりも良いタイムが出た。
上出来だ。

タイムは0'51'599。スターティンググリッドは7位と初めてにしては良い方だった。
ポールポジションはトヨタ&アセガイの"反重 仁"…
何て読むんだ?
どっかで見たような気もするが…。
まぁいいか。

アナウンス「本戦は正午スタートです。」

遂に始まるのだ。

轟木「よし…。」

俺はコースに向かっていった…


フォーメーションラップが終わって、みんなスタート位置についた。計15台だ。
ついにレースが始まる。

たった今シグナルが青になっ…
『ドカアアアアアアアアアン!!!!!!!』
なんと後ろでジェットエンジンをつけたどこかの車が突如、前に出たのだ。

その車のサイドには…

"ピラナ"の文字が……

轟木「三嶋あああああああああああwww」

その"キチガイ"はS字コーナーを驚くほどにスイスイ抜けていった。
ポールポジションだったアセガイもピラナと同じ速さでコーナーを抜けていった。

轟木「負けてられん!」

無茶をして何とかトップ集団に食いつく。

轟木「やるじゃんか俺!」
だんだん調子付いてきた9周目の事だった。
一台がクラッシュし、それにつられて何台かクラッシュしてしまった。
残り7~8台というところになってしまった。
そして厄介なことに雨が降りだしてきたのだ。
他のチームはピットに入ったが、新崎から"ピットに入るな"という指示が出たのだ。訳はわからないが、なにか作戦があるのだろう。
そう思いながら遠慮気味に走っていたのだが、すぐに雨が止んでしまったのだ。しかもすごく晴れて、すぐに路面状況が回復したのだ。
他のチームが急いでピットに入ってる中、自分は楽に首位をキープ出来た。

轟木「新崎すごいな…」

新崎を改めてすごいと思った1コマだった。

そして最終ラップ…
アセガイが追い詰めてきたのだ。1コーナーごとに差が縮まっていく。

やばい………

ついにホームストレートでは、差を指一本分位に詰められてしまった。
いよいよ抜かれるか…?
そう思ったとき、いきなり自車が今までにはなかった加速を見せたのだ。
その謎の加速のお陰でアセガイをぶっちぎることが出来た。

勝ったのだ。

初参戦にして勝ってしまったのだ。

俺は表彰台の上で頭が真っ白になって、
そこから先の記憶は覚えていない…


つづく…

∞ ~インフィニティ~ LAP5 予選

轟木「さて…」

俺はガレージでコース図の確認をしていた。
鈴鹿は年々難しくなっている。
連続するS字カーブは21年前から5コも増えた。シケインは2コ、直角コーナーは12コも増えた。
そんなことを考えていたら新崎がきた。

新崎「轟木、話があるんだ。」
轟木「え、なんの話ですか?」
新崎「賞金のことなんだが…」

新崎は小声で言った

新崎「今回一位を取ったら新開発中のエンジンの研究費がガッポリ入るんだ。」
轟木「だから一位をとって欲しいってことですね。」
新崎「お、話がわかるじゃないか(笑)」
轟木「取りには行きますが無理だったとしても文句言わないで下さいよ~」
新崎「当たり前だよ~」

…少し新開発のエンジンが気になる
いっそのこと聞いてみようか。

轟木「で、そのエンジンって…?」
新崎「残念だが、それはまだ言えないなぁ」
轟木「え?どうしてですか?」
新崎「サプライズ─────というよりは企業秘密ってやつだね」
轟木「それならしょうがない。」
新崎「ま、そういうことだから、頑張ってくれ。」

そのあと新崎はエンジンの開発に行ってしまった。

アナウンス「まもなく予選が始まります。」

もう予選か…
なんだか急に胸の奥の下辺りがキュウッとなる

轟木「俺二番目か!!」

急いで乗り込む

ヴゥゥウウン…

全く…いい音だ。

ベストラップは0'49'527だ予選が始まり着々と走っていった。

轟木「…なんか車が拒絶しているみたいだ。」

ハンドルか思った以上に切れず、アクセルも踏んでいけない。
…これが緊張ってやつか。
でもなぜか負ける気がしなかった。
とても………


つづく

ニトロありレース

今日はリッジレーサー7のニトロありレースについてお話しします。

リッジ7の見所はなんと言ってもドリフトとニトロ!

……とは言え、
ニトロタイミングを全コース覚えるとなると、億劫になってしまいますよね…
攻略本も余り売っているところを見かけません。
ネットの検索もなかなかいい記事が引っ掛かりません…

ですが!
僕が今日からニトロタイミングの記事を攻略本の画像とともに書いていきたいと思います。
どうぞよろしくお願いしますm(_ _)m

今日の記事は終了です

ではノシ

あとオンラインバトルの勝利数が100を越えました。
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ゴリラ@SiO2

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なんかこう、いうことないわw

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